生活〜namakatsu

 
 

子茶トラの顛末

  1. 14:31:40
二か月ごとにめくるカレンダー、最期の一枚になってしまいました。
日中は暖かですが、午後4時半以降、日暮れになると一気に冷え込んできますね。
私は睡眠時無呼吸の治療でシーバップという治療器を付けて寝ています。
明け方の空気の冷たさが部屋の中にも。鼻から入る外気の冷たさで目覚めるようになりました。

お米を研ぐのも冷たさを感じますし、洗面所の鏡も曇りますね。
何より部屋で靴下を履くようになりました。

先日「公園などのネコたち」で捨て猫の新入りを紹介しました。
茶トラの兄弟の事です。
リクルート活動が活発だった兄の茶トラは拾われていきました。
弟の茶トラは、行方をくらましていました。

重複しますが、ここで出逢った時の様子をご紹介します。

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20131022_077 posted by (C)sumomojam

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公園の新たな捨て猫

  1. 14:23:21
今日は、雨は一日でやんで、晴天になりました。
月曜日の午前中、公園でいつものように茶トラ君をかまっていると何処からともなくドラ声が聴こえてきました。
最初は赤ん坊の泣き声かなと思っていましたが、どうやらネコのようです。
私も茶トラも声のする方を見ていると、ダッシュしてくるネコが一匹。
声の主は子ネコだったのです。

この公園では見かけない子でしたので、どうやら捨て猫のよう。
こちらを見つつ若干警戒していました。
ネコには慣れているのでこういう時はやたらと近寄らない方が良いと直感しました。

しらんぷりで茶トラを撫でていると、茶トラも私と同じように子ネコを無視していました。
子ネコはネコを撫でている私に徐々に近づいてきました。
手の届くところに来た子ネコの首元を撫でてあげると、警戒心が解けました。
子ネコは柔らかな毛並みでやはり飼い猫だった子だと感じました。

顔はややひっかき傷が眼の下まぶた付近に有り、その所為か目やにが付いていました。
風邪を引き立てのようで時折くしゃみをしてました。

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20131028_005 posted by (C)sumomojam

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畑の招き猫

  1. 14:18:11
久しぶりに快晴の日が続いたと思ったら、一日の雨。
雨が降ると明け方の冷え込みが余計に厳しいなと感じます。
晴れた日にはできるだけポタリングしています。
午後は餌をあげに来る人たちが沢山来ます。
そうなるとネコとの時間が短くなってしまうので、最近は午前中に逢いに行くことにしています。

今回は最近であったネコの紹介です。

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20131023_088 posted by (C)sumomojam

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公園などのネコたち

  1. 15:38:42
今回は久しぶりにネコ写真特集です。
今年は雨の多い秋ですが、私がポタする公園では新しく生まれた子ネコや棄てられたネコなどの新顔を良く見かけます。
また公園に向かう道すがらでも新顔を見かけるようになりました。

毎回、生まれた子がデビューしてくると思うのは、健やかに育ってほしいという思いです。そして、新たにこの場所に棄てられた子に対する思いは、あゝこんな冷えてきたタイミングで慣れない地にたった一人、可哀想にという思いです。

ネコの表情からも保護者のもとで元気一杯だよという顔と新顔と言うだけで威嚇を受け続け不安で堪らないという顔は不思議に伝わってきます。

そんなことをふまえて紹介します。

まずは以前の「秋に想う」という記事で紹介した子ネコからです。
この子は何とお婆ちゃんのサバトラと一緒に寛いでいました。

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20130827_022 posted by (C)sumomojam

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この子が一緒にいるのがこの子のお婆ちゃんなんだと教えてくれたのは、地域ネコとして餌やりをしていたオジサンでした。
ネコでも保護者と一緒にいると幸せそうな表情を見せてくれるんだなとしみじみ感じました。あどけない仕草が本当に可愛らしいです。

約1メートルの高さの場所で二匹で寛いでいたところなのですが、上は公園で、下はアスファルト道路でした。
子ネコ的には下が興味津々なのですが、やはりまだ怖いようです。

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20130829_035 posted by (C)sumomojam

この日は、公園の内側から撮ってみました。
傍にはお父さんネコ、背後の家にはお婆ちゃんネコが居たようです。
子ネコは段ボールの上に飛び乗って段ボールが地べたに擦れる音を楽しんでいました。

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20130829_039 posted by (C)sumomojam

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子ネコのお父さん、立派なカラダをしています。
子ネコの自慢のお父さんネコ、あとをつけて同じような仕草を見せてくれました。

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20130829_065 posted by (C)sumomojam

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20130829_070 posted by (C)sumomojam

公園の内側、子ネコが居る場所は公園の花壇。地面からは約80センチメートルの高さくらいですが、外とは違って地面は土です。
実は子ネコは走り回ったとき勢い余って下に墜ちました。ビックリしていましたが、すぐにジャンプして元の場所に戻れました。

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20130829_090 posted by (C)sumomojam

チカラシバを前脚で掴んで三本脚で立つ様子も可愛らしいです。
子ネコに会えたのは今のところこの日が最後でした。
元気でいると良いですね。

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20131017_035 posted by (C)sumomojam

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子ネコが居なくなってもお婆ちゃんネコは元気です。
もしかすると、タイミングが合わないだけで毎日ここを訪れているのかも。

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20131011_149 posted by (C)sumomojam

一方チョビちゃんの一家、(1匹だけ家族以外の白猫が混ざってます)元気で全員集合です。三兄弟は風邪もひかず大きく成長していました。

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20131018_072 posted by (C)sumomojam

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20131018_077 posted by (C)sumomojam

アスファルトの上に出てきたのを見たのはこれが初めてでした。
空気が少し冷えるので温かいアスファルトの上に出てきたのかも。
ネコたちが許す距離で様子を撮らせてもらいました。

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20131018_086 posted by (C)sumomojam

仲の良い三兄弟。まだ性別は確認できていません。やはり兄弟同士だと表情が明るく見えます。

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20131018_092 posted by (C)sumomojam

公園生まれの野良でも幸せそうな一家です。

さて、公園には秋のこの時期に棄てられるネコが結構います。
夏に産まれたネコが母ネコの保護を離れるこのタイミングに飼いきれなくなった飼い主が子ネコを公園に棄てに来るのです。
そんな理由なので複数匹ずつ棄てられる傾向が有ります。

つい一昨日、棄てられたネコの兄弟が居ました。
私は此処2・3日、天候が怪しかったので、昼頃に公園に行っていました。
いつものように茶トラ君と遊んでいると公園に餌をあげに来るオジサンが「さっき近くで茶トラの小さいのがうろついていた」と教えてくれました。

公園をグルリと回ってみると、駐車場の方に幼い茶トラが居ました。
夏の終わりに産まれた感じで、チョビの子供たちよりも幼い様に見えました。飼い猫だった証拠に人に馴れています。

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20131022_077 posted by (C)sumomojam

棄てられた茶トラが近づいたのはすでに避妊済のこの公園で子ネコを何匹か産み育てた経験のある♀のキジトラです。
しかし、野良の掟は厳しく、子ネコであろうと新入りに対する威嚇は厳しいものでした。

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20131022_078 posted by (C)sumomojam

心細そうな表情のこの子はすでに風邪をひき鼻の下が汚れていました。
この駐車場はさきほどウロウロしていたと言う場所からも少し離れた位置に有りました。安心して過ごせる場所を探し求めているのか、それとも自分を棄てた飼い主を捜し歩いているのか。

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20131022_080 posted by (C)sumomojam

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20131022_111 posted by (C)sumomojam

風に舞う木の葉にさえ鼻を近づけ食べ物と疑ってみる。きっとお腹を空かせていたのでしょう。
このあと、私は茶トラのいた餌が貰える場所に連れて行きました。

そして翌日、この場所を訪れると、子ネコを置いて行った場所に段ボール箱が置かれていました。きっと子ネコの為に家を用意して行かれたのでしょう。しかし、子ネコはすでにこの地を去っていました。

管理棟の方に行くと、驚いたことが有りました。

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20131023_003 posted by (C)sumomojam

この茶トラは昨日の茶トラよりも少し大ぶりな子でした。
性別は♂。お兄ちゃんのようでした。
公園の人に訊いた話ではこの子も昨日からこの場所に居るとのこと。
どうやら二匹一緒に棄てられたようです。

この子はとても人懐っこく、お茶目な面を見せていました。
まるで自分を売り込んでいるように健気に。
鼻の下を見るとこの子も風邪をひいていました。

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20131023_005 posted by (C)sumomojam

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20131023_006 posted by (C)sumomojam

「ボクと一緒にいると楽しませるよ!ボクを飼ってよ!」とでも訴えかける様に、とても積極的に見る人見る人の足元に駆け寄り、お腹を見せてじゃれて見せる様子には一生懸命さが有りました。
こういう子の瞳は輝いて見えます。

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20131023_010 posted by (C)sumomojam

このようにあどけない様子で近寄ってくる子を嫌う人は居ません。
この板の間で匍匐前進する様子を見せたりした後、この子は親切な人に拾われていきました。ちゃんと自分でリクルートしたように映りました。

実はここを訪れたときにあの前日のネコも一緒に居たのですが、この管理棟も去って行ってしまいました。兄が飼われていったことも知らずに公園を彷徨って行ってしまった。

同じ境遇、同じように人に馴れていても、不思議に前向きな子は飼われていき、元気ない様子の子は運にも見放されているように感じました。

さて、この公園に最近居付いた子も居ます。

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20130924_092 posted by (C)sumomojam

サバトラなので「サバちゃん」と呼んでいます。
サバちゃん、少し臆病さんで初見ではこの距離が精一杯でした。

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20130924_095 posted by (C)sumomojam

それでも人の事が嫌いな訳ではないようで、こうした仕草も見せてくれました。

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20131011_003 posted by (C)sumomojam

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20131011_023 posted by (C)sumomojam

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20131011_042 posted by (C)sumomojam

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20131011_065 posted by (C)sumomojam

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20131011_067 posted by (C)sumomojam

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20131011_068 posted by (C)sumomojam

サバちゃん、二度目の対面でもうこんなに距離が縮みました。

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20131012_020 posted by (C)sumomojam

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20131023_082 posted by (C)sumomojam

会うたびに心許してくれていると感じるのは嬉しい事です。

また二回しか会えませんでしたが、この子も公園に棄てられ、新たな優しい人に飼われていった子(♀)です。
顔は一寸個性的でしたが、とても性格の良い子でした。
訊いた話ではこの子にも兄が居てその子も飼われていったそうです。

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20130924_098 posted by (C)sumomojam

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20130924_102 posted by (C)sumomojam

先日の台風の折はこの公園も冠水しました。
今も草が横倒しになって湿り気が残っています。
朝夕も冷え込み野良には厳しい環境になってきます。
親離れしたばかりの子を棄てるのは、酷なことです。
公園に来る女性がこんなことをおっしゃられていました。
「(この子を棄てた人よりも)何か、この子を拾わない私たちの方が心苦しい」と。
みんなこんな想いなんですね。

さて、最期にお知らせです。
今回2200回目の記事を書きましたが、DTIブログが終了すると知らされました。私はFCブログに全ての記事を引き継ぎ継続していきます。
タイトルはこれまでと同じで「生活〜namakatsu」http://sumomojam39.blog.fc2.com/です。
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秋のバスツアー上高地へ

  1. 13:43:31
今朝も台風の猛威で電車が止まっていたり、冠水していたりしていますが、今月1日も台風が迫っていました。
8月中に予約していた秋のバスツアー、今年は2つ。
これまで行ったことがない場所ということで、今回はまず上高地を選択しました。できるだけウィークデイが好ましいと思い、選んだ日程が10月1日。
1週間前から見られる週間予報でチェックしていると、地元は曇りのち雨。
上高地は、晴れときどき曇りと出ていました。

朝になり、窓の外を見ると今にも降り出しそうな空模様。
一応、折り畳み傘を持参し、出発しました。
バス停に向かう道すがら、ポツリポツリと雨粒が落ちてきました。
あゝ、やっぱり降り始めたかと半ば諦めていましたが、傘をさすほどの雨ではなかったのが救いでした。

集合時間朝7時と有りましたが、春日部のメンバーはみな優秀で10分前の出発になりました。
今回のツアーはバス2台での出発、私は1号車になりました。
座席は前から5列目の右側の列の窓側、隣の席は南越谷から乗ってきます。

雨の中、バスがスタートしますと、やはり雨のためか道も混んでいました。
南越谷には早めに到着したのですが、ここではすでに土砂降り状態。おまけに南越谷乗車のツアー客が遅れたため、バスは定刻の7時50分出発よりも10分遅れで出発です。

ルートは草加より外環自動車道、そこから関越自動車道、藤岡より上信越自動車道、横川SAで弁当を積み込み、更埴ジャンクションより長野自動車道、松本ICで降りて1時間10分〜1時間半一般道を走り上高地になります。到着予定は昼過ぎになりますので半日はバスでの移動時間になります。

上高地を3時間散策し、安曇野スイス村で土産物休憩が入り、安曇野ICより帰路に着きます。春日部到着時間は、午後10時台の予定です。

なお、このツアーに付属しているのは昼食のお弁当のみで、夕飯はオプションで弁当を購入することになっていました。もちろん、途中で自前で購入することも可能です。

では大量の枚数になりますが、写真でツアーご紹介をしていきます。

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20131001_001 posted by (C)sumomojam

横川SAです。時刻は10時10分過ぎ。天候は晴れ間が徐々に出てきそうな曇り空です。

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20131001_002 posted by (C)sumomojam

私はツアーの時、毎回集合前に駅のロータリーに有るコンビニで軽食を購入することにしています。今回もパンを2つ、チーズ、そしてチョコレート味の1本満足バーを購入して乗りました。

ここまではパンを一つだけ食べていましたが、横川SAには群馬名物の焼きまんじゅうが販売されていましたので2つ購入し食べました。
焼きまんじゅうには目が無いんです。

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20131001_003 posted by (C)sumomojam

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20131001_004 posted by (C)sumomojam

約2時間後の正午過ぎに松本ICより一般道に降り、梓川沿いの国道158号線を走り、道の駅「風穴の里」でトイレ休憩になりました。
天候は長野県松本市に入りましたら晴れていました。予報通りです。ヽ(^o^)丿

梓川には、ダム(東電保有)が3つ有ります。
奈川渡(ながわど)ダム・稲核(いねこき)ダム・水殿(みどの)ダムです。
ここまで、二つ目の稲核ダムまでを車窓で見てきました。

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20131001_005 posted by (C)sumomojam

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20131001_013 posted by (C)sumomojam

上高地と一口に言いましても、河童橋を中心に西は大正池、田代池、東には明神池が有ります。
バスは大正池よりすぐ傍の「大正池ホテル」と言うところと、田代橋近くの「上高地帝国ホテル」と言うところと、そこと河童橋の中間くらいに有る「バスターミナル」と言うところに停まります。
大正池から河童橋に向かうコースは途中田代池、上高地を世に広めたと言われるウェストンさんのレリーフなどを眺めながら梓川沿いを約90分〜100分くらいかけて散策することになります。
そして、明神池方面へは、バスターミナル下車で河童橋を経由し、片道約90分となります。

いずれも集合場所はバスターミナルになります。
ちなみに河童橋からバスターミナルへは約15分です。

今回は散策時間が約3時間とってありましたので、どちらのルートも選択できそうですが、添乗員さんが言われるのには初心者の場合、大正池コースがお薦めとのことでしたので、私もそちらを選択することにしました。
そして、もし足に余裕が有りましたら、河童橋から湿原小梨平への散策もお薦めとのことでした。

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大正池です。時刻は午後1時過ぎ。集合時間は午後4時です。天候は真っ青な空に白い雲がポカリ。撮影には理想的です。
穂高連峰も焼岳などもみな綺麗に見えています。

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大正池の景観を堪能し、これより自然研究路を歩き田代池方面へと進みます。

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焼岳北峰(2444m)です。ちなみに上高地は1500mのところに有るそうで、周りの山々はみな2000m〜3000m級のアルプスになります。

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田代池に到着です。
先程の大正池とは異なり非常にこじんまりとした可愛らしい池です。
梓川の綺麗な水が間近に見られるスポットです。
背景に見える山は左から六百山(2450m)、右の低い方が三本槍(1916m)になります。

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田代湿原の草紅葉も綺麗です。
今頃はきっと良い色をしていることでしょう。

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分岐路は「梓川コース」を選択しました。ここから田代橋までは梓川を左に観ながら歩くことになります。

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田代橋が見えてきました。

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穂高橋です。

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ウェストンリーフ(ウェストン碑)です。
写真では大きさが解りにくいでしょうけれど、結構地味ですので見過ごさぬ様に注意して歩きましょう。

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河童橋が見えてきました。

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時刻は午後3時6分過ぎ。ここまで歩いて来て解ったのは自然研究路から見られる景観は美しい梓川、山々、そして少し秋めいてきた林や湿地の草でした。
集合時間は午後4時なので、残り時間は土産物店を覗き、持参した水筒に上高地の水を入れ、あとは美しい梓川の流れを見て過ごすことにしました。

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上高地バスターミナルです。

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私が乗ってきた1号車です。
Amatias(アメシャス)Prince号です。

このあと安曇野スイス村に立寄ったときはすでに日暮れ後でした。
途中、横川SA、外環自動車道の新倉PAにてトイレ休憩の後、南越谷には午後10時に、そして春日部には午後10時20分に到着しました。

現地ではとても良い天気に恵まれ、帰りも春日部は雨も止んでおり、傘を一度も使わずに済みました。
この日の添乗員さんは斉藤久美子さんと言う女性でしたが、とても解りやすい説明で旅行を盛り上げてくれました。

唯一の難点は、隣の年配の男性のおしゃべりだったこと。
それも殆どが自慢話。一度も寝させてくれませんでした。
御婦人方よりもおしゃべりな人で、どうやら日頃一人暮らしでよっぽど退屈だったのでしょう。疲れました。
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