生活〜namakatsu

 
 

各々が失ったもの

  1. 05:41:33
麻木久仁子さんの話と大桃美代子さんの話を合わせて考えてみました。今回は、大桃さんの話の視点で考えてみることにしました。

双方の離婚と先月までの麻木さん
6年前からの交際とすると、麻木さんは、山路徹さんと入籍する以前から、山路さんの仕事に関する資金を負担していたことになります。そして、山路さんは、経済的な負担をしてくれている人と一緒になりたいと考え、大桃さんに離婚を切り出したと考えることができます。
そして、麻木さんは、2006年に親権を持って松本晃彦氏と離婚し、娘を育てながら、山路さんのための経済的な負担をしつつ、やがて山路氏と入籍したことになります。
つまり、麻木さんは、一家の大黒柱をしていたことになります。

麻木さんの捻出してきた山路さんの活動費
その間(2004年以降)の麻木さんレギュラーを確認すると下記の通りでした。

≪テレビ≫
・TVおじゃマンボウ・・・メイン司会
・ザ!情報ツウ・・・メイン司会
・あったか生活!秘伝!カテイの魔法
・ウタワラ
・クイズ!ヘキサゴンII・・・準レギュラー
・ピンポン!・・・月曜コメンテーター
・京都もうひとつの歴史 狙われたニッポン!幕末外交史・・・ナビゲーター
・親と子のTVスクール
・小倉智昭の特命調査隊!国民は怒っているぞ!血税バラまき真相SP
・歴史のもしも!
・NEWSゆう+・・・月・火曜コメンテーター
・ひるおび!・・・水曜日
・富士通・・・CM
・シュミテクト・・・CM
・カタログハウス 「通販生活」・・・CM

≪ラジオ≫
・麻木久仁子のニッポン政策研究所
・BATTLE TALK RADIO アクセス・・・金曜ナビゲーター

上記はレギュラー出演などのみですが、スポット出演や女優業も数々やっています。

おそらく、山路さんの活動資金は、かなり負担が大きかったのでしょう。

大桃さんの婚姻時
大桃さんは、籍は入れていましたが、仕事のやりとり以外、山路さんに金銭を渡すことはなく、生活費も山路さんが負担していたようです。

山路さんと大桃さんの心理状態
山路さんは、大桃さんに、別れた後3年も経過して、麻木さんとの交際を6年前からしていたと説明し、当初、すでに離縁しているのにもかかわらず、現在婚姻関係にあると説明されています。山路さんは、自らの最大の理解者かつスポンサーである麻木さんと別れたくないと思っていたのでしょう。
二人の破局を知らず、山路さんとの復縁を望み続けてきた大桃さんは、自分の幸せを奪った麻木さんに対する感情の高ぶりを抑えきれず、ツイッターをし連絡を絶つ手段をとりました。

山路さんは麻木さんに対し未練を残し、大桃さんは山路さんに対し未練を残していたようです。

大桃さんが失ったもの
大桃さんが、山路さんと麻木さんが破局させることを目的とされていた場合、大桃さんも実は敵失状態になったのかも知れません。会見で具体的な目的も口にできず、麻木さんとの破局に対し混乱している様子「女の部分」を見せてしまった大桃さんも失ったものが大きかったように感じます。

麻木さんが失ったもの
麻木さんは、精神的、体力的、金銭面も含めて山路さんとの関係に疲れていたところ、大桃さんの暴露、そして嫉妬心というさらなる精神的な苦痛を受けられ、かなり疲弊されたことでしょう。麻木さんも「不倫認識発言」で失ったものが大きかったと感じます。

それぞれの夫婦感
麻木:夫婦=戦友・同志(尊敬の対価で金銭負担ができる)>男女関係
大桃:夫婦=男女関係(尊敬できる)

山路さんは、大桃さんのような妻ではなく、戦友・同志を求めていたのかも知れません。

二人の女性への説明内容の食い違い
麻木:すでに大桃さんとの関係が破綻していたと説明
大桃:麻木さんとの関係が6年前からと説明

今日の山路さんの会見で、芸能リポーターは、この辺りの話をちゃんと聞きだすことができるのでしょうか。

山路さんの失ったもの
山路さんも、世間の信用、最大支援者、尊敬する人の全てを失ったのかも知れません。

ウィキペディアの情報に欠落していたもの
・麻木さんが、松本氏と離婚後、旧姓の田中ではなく、松本のままだったこと。(※)
・麻木さんと山路さんの婚姻の事実
・山路さんが婿入りして松本姓になっていたという事実

不思議なのは、ミャンマー拘束時の「松本徹」表記で、大桃さんが気づいたこと。やはり、日垣隆さんのリークが火種になったのですかね。


麻木さんが旧姓に戻ること無く、松本姓のままとした理由を考えました。おそらく、娘さんのことを大切に思い、松本姓を選択したのでしょう。母親として、4年前の当時12歳だった娘のために、この選択をしていることを、尊く思います。

入り婿もその為だったのかな。麻木さん自身、大学時代に両親の離婚を経験されていることから来る発想なのかも知れません。
再婚を敢えて明言して来なかったのも、そういう配慮から来ていたのかも知れません。

子供の居ない自己中心的な発想の気がする大桃さんには、残念ながらこの発想は無いのかも知れないですね。

APF NEWSのHPで、下記の通り、会見のこと書かれています。

http://www.apfnews.com/whatsnew/2010/12/post_86.html

調べれば調べるほど、奥が深い問題が見えてきました。
ご興味がある方は、浅井久仁臣氏のHPも読んでみてください。
コメントを含め、読んでいくと、違う一面も発見され、果たして二人の女性や多くの関係者に「尊敬」されるに相応しい人だったのか、疑問になって来ました。

浅井氏に関するウィキペディアのリンクと浅井氏の当該ブログ記事のリンクも掲載させていただきます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E4%BA%95%E4%B9%85%E4%BB%81%E8%87%A3

http://blog.asaikuniomi.com/?eid=1301280
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恒例のイベント

  1. 05:14:49
今年も観ました「クリスマスの約束」
もう、自分の中では、年中行事の一つです。
特に、昨年のあの衝撃の後だったものですから、期待しました。
今年のメンバーは誰なんだろうか。
どんなアレンジを聴かせてくれるんだろうか。
あの人は、あの楽曲をやってくれるのか。

では、まず今年の番組進行で、参加メンバーと楽曲を確認してください。

OP、Today ・・・全員コーラス
1、Hello, Again〜昔からある場所〜 ・・・JUJU(メイン)
2、空も飛べるはず ・・・大橋卓弥(メイン)
3、冷たい雨 ・・・山本潤子(メイン)
4、ラブ・ストーリーは突然に ・・・小田和正(メイン)
5、美しすぎて ・・・小田和正、大橋卓弥、根本要(メイン)
6、未来へ→長い間 ・・・玉城千春(メイン)
7、500マイル ・・・松たかこ(メイン)
8、思い出はうたになった ・・・根本要(メイン)
9、君が好き ・・・清水翔太(メイン)
10、惑星タイマー ・・・大橋卓弥(メイン)
11、小さな恋のうた ・・・キヨサク(メイン)
12、Today ・・・全員コーラス
ED、my home town ・・・小田和正(メイン)

1、My Little Loverのカバー
2、SPITZのカバー
5、GAROのカバー
7、忌野清志郎のカバー(原曲はPPM)

ライブ会場:横浜の赤レンガ倉庫内のホール

今回は、小田さんのホーム、横浜での開催ということで、趣向も小田さんの好みに合わせられたように、感じました。ただ、残念なのは、前年のゲストスケールよりもややこじんまりとしてしまった感は否めませんでした。さらに、各々の持ち歌ではなく、カバーが多かったのも、10周年の企画としては、寂しい感じを覚えました。

まあ、聖夜の行事ですから、こういった家庭的なスケールというのも、これはこれでおつなのかも知れませんが、昨年のような感動を期待してしまったものとしては、かなり肩透かし感がありました。

昨年のプログラムを参考に掲載しておきます。
《22分50秒》・・・以下をメドレー
この日のこと/全員コーラス
TRUE LOVE/藤井フミヤ
今夜だけきっと/根本要
ロマンスの神様/広瀬香美
明日がくるから/JUJU
明日、春が来たら/松たか子
友達の詩/中村中
LaLaLa/佐藤竹善
恋におちたら/Crystal Kay
Story/AI
夢で逢えたら/鈴木雅之
ハナミズキ/一青窈
翼をください/山本潤子
HOME/清水翔太
YES-YES-YES/小田和正
LIFE/キマグレン
虹/太志(Aqua Timez)
全力少年/スキマスイッチ
Jupiter/平原綾香
涙そうそう/夏川りみ
青春の影/財津和夫
帰りたくなったよ/いきものがかり

比較してメンバーの入れ替わり状況を確認してみましょう。

不参加:14組
藤井フミヤ、広瀬香美、中村中、佐藤竹善、Crystal Kay、AI、鈴木雅之、一青窈、キマグレン、太志(Aqua Timez)、平原綾香、夏川りみ、財津和夫、いきものがかり

新参加:2組
キヨサク(MONGOL800)、玉城千春(Kiroro)

これも不景気の煽りに寄る21組→9組とは、余りにも露骨な経費削減なのかなとも感じたりして。TBSのHPには、「2度の月間ギャラクシー賞や放送文化基金優秀賞を受賞。テレビ界屈指の音楽特番と称するプログラムに成長してきた。」との紹介もあったことから、大変残念に思った次第です。

皆さんは、どのようなご感想を抱かれましたでしょうか。
楽しくご覧になられた方には、ネガティブな内容で、大変申し訳ありません。
欠落された方々の昨年の貢献度、クオリティが群を抜いていたように感じたものですから。
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お嬢さん気の毒だワ 02

  1. 20:21:02
クリスマスイブにはふさわしくない不快なことですが、最新の会見を踏まえて、大桃vs麻木の記事を書きます。
さて、ほぼ想定通りでしたが、甚だ水かけ論的な様相をなしてきましたね。

麻木⇔山路交際に関する会見内容

≪麻木さんの言い分≫
付き合った期間:2006年〜2010年11月
付き合い方:山路徹さんのスポンサー状態
別れた理由:金銭的なこと
不倫の認識:相手の家庭終焉後のことなので、不倫の認識とは違う

≪大桃さんの言い分≫
情報源:日垣隆氏の呟きを読んで二人の関係を知り、山路徹さんに最近訊いた
付き合っていた期間:2004年(6年前)〜
※先月、すでに別れているということを知らず、さらに麻木さんと山路さんが婚姻関係であると、山路さんに訊かされている。
不倫の認識:自分の婚姻期間と重なるのだから、不倫だと思う

以下、要点を整理。
山路さんとの離婚は、自分の妻としてのいたらなさと思っていたが、実は略奪されていたということが、悔しかった。
山路さんが離婚を切り出した時期は、2006年の3月頃だった。
6月までは、納得がいかず、離婚届を何度か破ってきた。
山路さんの婚姻継続に対する彼女への直接要求については、話せなかった。
山路さんへの経済的な支援は、婚姻中はない。個人事務所としての仕事に関する報酬のみだった。
大桃さん自身は、役所に届け出た時も、破たんという認識はなかった。
山路さんに離婚を切り出された理由は、働いていて、ケアできなかったからだと考えていた。慰謝料の授受も一切ない。
ツイッターをしたのは、麻木さんへの連絡方法が無かったので、とった手段だった。
感情を抑えられなく、多くの人に知らせた手段を取ったのは、自分が稚拙だったからです。
麻木さんへの仕返し感については、何度も聞かれたが会見での明言を避けた。
山路さんに対する感情は、愛ではなく尊敬で、相談を今でもできる関係だと考えている。
30代後半での結婚が、自分がいたらなかったせいで、40代に破たんしたと口では言っていたが、それは大桃さん自身が一方的に考える山路さんへの献身の意味(働いてすれ違いが多く、家事を含め全ての意味でケアできなかった)で、山路さんにいたらなかったとことが、実は経済的なスポンサー能力不足であったことには、触れなかった。
山路さんの話を訊いて感じたのは、破たんは「不倫=麻木さん」の所為だと考え、怒っている。

≪山路さんの言い分≫
大桃さんと呟かれてから連絡が取れてないので、自分が先に説明することはできないが、悪いのは自分。

−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−◇−

大桃さんの一番の認識の違いは、世の中は、決して迷惑も心配もしていないし、元亭主に直談判できない未練たらたらな逆切れ女が、どの面下げて、どんなことを言うのだろうという感心だけだということです。

衝撃を受けたことへの自分への同情だけをずっと望んでいる会見でした。大桃さんは、略奪されたことへの報復として、麻木さんに社会的な制裁を求めているようですね。

しかし、じゃんけんはあとだしですし、交際期間などの情報ソースなども、元亭主から訊いた話である以上、話した本人にしか、その真意は解りません。しかも、呟き後に元亭主から、連絡が取れない状況ということは、今回の会見自体、彼女の想定だったということになります。

今回の3人のあいだのことをこれだけ露骨に、しかもゲリラ的に一方的に行ったことで、実は一番被害にあっているのは、16歳の娘さんです。これは、麻木さんに対する報復が、実際には麻木さんの家庭への損害になる訳で、麻木さんが弁護士を入れるのには、合点が行きます。

大桃美代子さんは、いわゆる一番してはいけないことを、やってしまったことに未だに気がついていない様で、甚だイタイ会見になってました。45歳にもなった大人のすることじゃない気がします。
百歩譲って、破たんしてなかったから不倫だということになったとしても、三人で話すべき内容ですね。

大桃さんの言うところの今でも尊敬できる人、山路さんの金銭的なバックアップをし続けていた麻木さんを単に敵視することで、山路さんの心を戻せるはずもなく、この会見はイタイ以上に、恥ずかしい感じがします。
「未練」たらたら感が、余りに溢れて、少し前の石原真理子さんを遥かに超越(いわゆるK点越え)していました。

まあ、金銭的なバックアップは、日垣隆氏の降板残念で呟いた話からすると、麻木さんの仕事の大半であるTBSやテレ朝のお仕事は、山路さんの口利きっぽくも観えますが、それじゃあ、大桃さんは、紛争地域で拘留される報道を観るまで、どれだけ山路さんに尽くしていたのかということになります。
自分の訊きたいことがあるときにだけ、一方的に連絡を取り、その後、地雷を置いて連絡せずに行方をくらまし、経済的な支援の話すら、寝耳に水の状態というのは、実に滑稽な話でした。
また、経済的な支援は、出資や融資のことを指すのであって、見返りの報酬とは違うという見識も無かったようです。

さて、読んで御不快になられた方、御免なさい。
この嫌な気持ちをスッキリさせるのには、「クリスマスの約束2010」です。私は観ます。
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お嬢さん気の毒だワ

  1. 06:35:46
暮れも押し迫り、今回は、久しぶりに世間ネタ。
最近は、政治の話題も暗いし、相撲は落ち着いちゃったしで、みんな刺激を求めているらしい。

のりピーも押尾も沢尻も、もう、過去のもの。
マーシー、シミケンに至っては、いい加減にせいの世界。
持ちあげた後、おっこどした例のビデオ流出事件。あれも、もう過去。
ダルビッシュ夫婦ももうしおしお。
歌舞伎界の酒ネタにも飽きてきた頃、出てきたね。
そう、大桃vs麻木。

正直言って、どっちも嫌い。
でも、嫌いだからこそ、公平に観られるね。

記事にするとなると、調べる。
キャラのプロフィール。
情報は、ウィキペディア調べ中心です。

赤コーナー、麻木久仁子さん
年齢:48歳、血液型:A型
職業:タレント、司会者、女優、エッセイスト
所属事務所:Be.Brave Group
愛称:麻木先生、久仁子先生
芸能活動:27年目
大学:ミーハーな理由で、学習院大学法学部に入るものの、両親の離婚で金銭的な理由からバイトで単位不足になり、中退。

現レギュラー:
* テレビ朝日系 使える!アイデアハウス
* TBS系 ひるおび
* テレビ朝日系 Qさま
* テレビ朝日系 クイズ雑学王
* 日本テレビ系 行列のできる法律相談所
* 日本テレビ系 世界一受けたい授業
* ABC NEWSゆう+
* TBSラジオ 麻木久仁子のニッポン政策研究所

元亭主:松本 晃彦さん
年齢:47歳、血液型:A型
職業:作曲家、アレンジャー

結婚生活:1994年4月〜2006年3月(12年間)
子供:1994年11月に女児
結婚理由:幼馴染とのでき婚
離婚理由:夫婦間のすれ違い

青コーナー、大桃美代子さん
年齢:45歳、血液型:A型
職業: タレント、女優、ニュースキャスター
所属事務所:。関口宏主宰の芸能事務所・三桂所属
愛称:桃ちゃん、大桃ちゃん
芸能活動:たぶん22年
大学:東京成徳短期大学英文科卒業

現レギュラー:
* NHK総合「産地発!たべもの一直線」
* NHKラジオ 「わが人生に乾杯」

元亭主:山路 徹さん
年齢:48歳、血液型:不明
職業:APF通信社代表
近況:2010年11月にミャンマーで拘束

結婚生活:2003年6月〜2006年、月は不明※(約3年かな)
子供:なし
結婚理由:10年前に知り合い、大桃さんが猛烈にアタック
離婚理由:不明
※離婚時期など詳細不明なようです。しかも、発覚が2009年11月だったらしい。

こうして観てきて感じるのが、おい、大桃さん、3年間もひた隠しにしてきた離婚、もうずいぶんと前のことにまだ未練があったのってこと。原因は、嫉妬?!逆恨み?!男枯れの更年期ストレス?!

投げっぱなしジャーマンみたいな呟き残した大桃さん、関口宏事務所だったか。あの事務所、TBSに強そうなのに、大桃さんの仕事は、NHKが中心なんだ。対立軸やプライドが凄過ぎて、使いづらい女性なのかな。

これはあくまで私見ですが、振り返れば、故金子先生へのご対応とか、ズームイン!!SUPERの頃の羽鳥さんとの関係でも、ギクシャクしていて、性格はかなりキツそうでした。

対して、麻木さん、日刊現代の元編集長、二木さんとの仲とかもあやしく、今回の山路さんとか、仕事関係=男女関係なのかいってくらい、Forbidden Loverですね。

麻木さんコメント
「2006年ぐらいだと思います。山路さんの結婚生活は、実態としては終了したと聞いていました」と。
山路さんについて「お仕事面でも尊敬して二人三脚で歩んできましたが、ここにきて、精神的、体力的、金銭面も含めて疲れてしまい、いったんピリオドを打たせていただこうと思いました」って、すでに終わった人発言。

つまり大桃さん夫婦、約3年間は、仮面夫婦だったってことか。それと、麻木さん自身の離婚と微妙な時期です。
大桃さんは、そのあと韓流に溺れ、黒米作りの半農なんて文化人ぽいところに走った訳ですね。黒米って訊くと、永島 敏行さんが浮かんじゃうし、半農って訊くと、高木美保さんや杉田かおるさん、工藤夕貴さんなどが浮かびます。

ある意味、大桃さん的には、2001年10月〜2005年4月1日のズームイン!!SUPERの頃が黄金期だったのかな。降板後、主婦に重点を置いた時、ご主人の心は、すでに冷めていたという感じです。晩婚だし、子作りは早々に諦めていたのかな。

山路さん的には、ミャンマー軍事政権からの解放と麻木さんからのポイとほぼ同時期なのかな。

山路徹さんコメント
「大勢の皆さんに本当にお集まりいただき大変申し訳ないんですが、今の段階でね、私がお答えできることはありません。短い言葉で伝えようとすれば、誤解も生まれますし、ここではお答えはできません。おふたりの大切なプライバシーにも関わることでもありますので。しかも、ツイートをした大桃さんも、未だ何ら発言をされていないこともあるので、この段階でコメントをするのは差し控えさせて頂きたい」とコメントを控えた。
「ただ一つ言えることは、今回の件で悪いのは私です。大変申し訳ないと思っています」と語気強く話したらしい。

まあ、そうだわなって、コメントです。

さて、今回、山路徹さん、麻木久仁子さんに共通する人物がいることを発見しました。今が旬な人、戦場カメラマンの渡部陽一さんです。
麻木さんと所属会社が一緒だし、山路さんとは、戦場繋がりだし。
こうなると、妻子持ちの渡部さん、気をつけてネって、一言かけたくなります。

魚沼特使の大桃さん、どうやら本日午後3時から会見するらしい。興味のある人は、これらを踏まえて観てください。リアルタイムチェックには、ミヤネ屋かな。
私的には、麻木さんに「どうすりゃいいの?を考える」ってキャッチコピーのある麻木久仁子のニッポン政策研究所で、元彼の山路さんをゲストに、コメントたれて欲しいところです。
まあ、今回、一番お気の毒なのは、麻木さんと松本さんのお嬢さん(16歳)ですね。
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ネコの近況 師走編

  1. 21:31:35
今年も早いものであと半月を残すだけとなりました。
日没時間も午後4時半手前。午後5時を過ぎるともう辺りは真っ暗です。

この時期になると、ネコたちの生活リズムにも少し変化があります。
この時間帯はこの場所、この時間を過ぎると移動というように、おそらく外気に合わせて、生活拠点を移しているのだと思います。

今回は、そんな野良ネコたちの近況を写真でご紹介します。

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1012030055 posted by (C)sumomojam

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1012030056 posted by (C)sumomojam

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1012030058 posted by (C)sumomojam

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1012030067 posted by (C)sumomojam

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1012030079 posted by (C)sumomojam

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1012030081 posted by (C)sumomojam

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1012030082 posted by (C)sumomojam

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1012030084 posted by (C)sumomojam

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1012030085 posted by (C)sumomojam

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1012030086 posted by (C)sumomojam

仲が良く、微笑ましいでしょ。
最初に三毛ネコのマキちゃんがこの木に登り、あとから茶とら君が登って行きました。

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1012030121 posted by (C)sumomojam

天気の良い日には、こんな場所でかくれんぼをすることもあります。
ちょうど、草がネコの背丈以上になっており、隠れることができるのです。

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1012140097 posted by (C)sumomojam

暖かなアスファルトに転がる二匹。これも可愛いものです。

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1012150013 posted by (C)sumomojam

食欲も旺盛です。身体に栄養を蓄えて寒い時期に耐えなければなりませんからね。
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